ちょっとのんびり・おくつろぎの絵
「みんとふぁくとり~」blog。 絵とネコと音楽な生活。
http://mintfactory.blog18.fc2.com/

 

きょうからは 【護王姫伝説(ごおうのひめでんせつ)】
というおはなしを少しずつ載せまーす。
読んでね♪

4/27 さいごまで載せたよ~↓
4/26 出来上がっております↓
4/25 続き、ございます↓
4/24 続きをupしたよ↓


120423-1.jpg
 

more


今からおよそ九百年も昔のことです。

春の彼岸もすぎたころ、鎌倉街道を北にむかって歩いていく若い女の人がおりました。
120423-2.jpg
旅すがたのその人は、たったひとりで、今にも赤ん坊が生まれそうな大きなおなかをしていました。

顔色はわるく、つかれきったようすでしたが、どことなく気品があり、みぶんのある人のように思われました。

女の人 「どこか、休ませてもらえる家などないものか」


やがて、少し先にわらぶき屋根の一軒やが見えてきました。

女の人 「やれうれしや、あそこの家に今宵のやどをおたのみしてみましょう。」
120423-3.jpg


4/24 続きはここから↓ ***********

日はもうくれかかっていました。

あかりをたよりにようやくその農家にたどりつくと

女の人 「すみませんが、今夜一晩、とめていただけませんでしょうか。」
120424-1.jpg
戸口に出てきたこの家の主人は、女の人のすがたに、なにかきっとわけがあると思い、

おとう 「百姓やのせまいうちだけんど、おまえさん一人ぐらい、とまれる場所はある。さあさあ、あがって休みなせぇ。」

おかあ 「あれぇ、そのおなかしてどこからきたか知らねえが、はよううちさ入って入って」

ばあさま 「ほんになぁ、その身体でひとりたびはきのどくだぁ」

家中の者は、あたたかくむかえ入れたのでした。


ところが家の人たちの親切なことばに、はりつめていた力がぬけたのか、
女の人はそこにたおれこんでしまいました。

おなかが急に強くいたみだしたのです。
120424-2.jpg
女の人 「まことに申しわけありませんが、赤ん坊が生まれそうです。どうかよろしく、おたのみ申します」

おとう 「いいともさ。ここで生まれるのも何かのえんだ」

ばあさま 「安心しなせえ、おらがついているだに」

おかぁ 「そうじゃ、だいじょうぶだ、心配せんでええよ。ばあさまとおらがついているからな。

と、ばあさまもおかあも、はげましました。

しかし、夜になっても赤ん坊はなかなか生まれません。

おかあ・おばあ 「さあ、がんばりなされ。もうひとがんばりだ」


ばあさまや、おかあにはげまされ、ようやく夜明け近くになって、男の子が生まれたのです。

女の人 「ありがとうございます。このご恩は、けっしてわすれません」

と、涙を流してよろこび、礼をいうのでした。
120424-3.jpg
それから女の人は、しばらく、その家のせわになりました。

なんでも夫が北のほうへ行ったので、それをたずねていく途中だということでした。


4/25 続きはここから↓ ***********

季節はうつり、梅雨のころになりました。

女の人 「長らくおせわになりました。わけあって名前を申すことはできませんが、夫のあとを追ってまいりたいのです。ぶじに、夫のもとにたどりつきましたら、いつかきっとお礼にまいります」

おとう 「えっ、なんと、まだ赤ん坊も小さい。旅をするのはむりだ」

ばあさま 「そうだよ、えんりょしねぇで、ゆっくりするがいいだ。

おかぁ 「ばあさまのいうとおりだ。おらんとこに気ぃつかわんでもいいんだよ」
120425-1.jpg



家の者たちがとめるのもきかずに、礼をいって、母となった人は赤ん坊をだいて、その家をあとにしたのでした。
120425-2.jpg



そこから一里ほど北の座間入谷(ざまいりや)に、坂東八番(ばんどうはちばん)の観音の霊場といわれる
星谷寺(しょうこくじ)がありました。

女の人 「この近くに、観音さまのお堂があると聞きました。おまいりさせてもらいましょう」
120425-3.jpg


4/26 続きはここから↓ ***********

あたりは薄暗くなり、雨が降りそうでした。

夫のぶじと、赤ん坊が元気に育つようにとお祈りして、観音堂を出た女の人は、日が暮れる前に少しでも先を急ごうと裏手にまわると、小さな谷をはさんで山をこえるほそい道がありました。

谷には木の橋がかかっていましたが、木の枝や落ち葉がおおいかぶさり、橋板もくさってところどころに穴があいていました。
120426-1.jpg
近くの人々はその橋を「朽橋(くちばし)」とよんで、ここしばらくはだれも通っていませんでした。

しかし、そんなこととは知らずに、赤ん坊をだいて渡っていくと、落ち葉に足をすべらせ、よろめいたはずみに橋板が折れ、



「あ~っ」

母子は谷のそこへと落ちてしまったのでした。
120426-2.jpg



二、三日して橋の近くを通りかかった村人が、赤ん坊をしっかりだいたまま、息のたえている女の人をみつけました。

村人1 「ありゃ!なんということじゃぁ。」

おどろいた村人のしらせでかけつけた人々は

村人2 「かわいそうなことをしたなぁ。」

村人3 「この橋は板がくさってきてあぶねえから、このごろはだれも渡らなかったもんなぁ。」

村人1 「赤ん坊をはなさなかったのは、りっぱな母親じゃぁ。」
120426-3.jpg


4/27 続きはここから↓ ***********


村人たちは、二人を谷をみおろす小高い場所に、てあつくほうむり、墓のしるしに、けやきの木をうえました。

村人2 「あの世でしあわせにな。」
120427-1.jpg
それから百年ちかい時が流れ、けやきは大きくりっぱな木に育ちました。

このころ、日範上人(にちはんしょうにん)というお坊さんが座間にきて、円教寺というお寺をひらきました。
上人は夢にあらわれた「ごおう」と名乗る若い女の人の霊をなぐさめようと、お経をあげ、供養しました。

そして、けやきの木のそばにお堂をたて「安産守護の護王姫大明神」としておまつりしました。

村人たちは、このお堂を「ごおうのひめさま」と呼んでしたしみ、地域のこどもたちが、元気にすこやかに育つように祈って、大切にお守りしてきたということです。


120427-2.jpg
参考文献   座間ばあちゃんの遠めがね  古市静子

神奈川 県央の民話・昔ばなし 朗読劇集 ワンハートボイス脚色編より


ごおうのひめ伝説、どーでしたか?

この護王姫のけやきやお社は、安産の神様として、実在してるんですよ~
http://park5.wakwak.com/~kcy/14ookeyaki.html
このおはなしでは赤ん坊を産みますが、↑とか見てると
難産で亡くなったとかいう説もあるみたいですね。

さて、民話シリーズ。
次回からは、絵描き仲間の「おいちゃん」がイラストを担当された、
「有鹿谷(あるかだに)の霊石」を載せますね~。
民話らしい、おもしろい言い伝えのおはなしでっす♪


みなさんはGW、どんな予定をたてていますか。
ワタシは家でひきこもりの予定(笑)
では。楽しい連休を過ごしてくださいねーっ!
 

Comment

 

「ごおうひめのでんせつ」
良かったですぅ
悲しくて泣けちゃったですぅ
お話の雰囲気に合った絵で
さすがみんとさんですぅ  mimi

うん、悲しくてアメがね
途中でしょっぱくなっちゃった。
次のお話は「有鹿谷の霊石」?
ではもう1つ、くださいにゃ  ぎん

アメ代はmimiさんに請求が来るそうだから
ゆっくり舐めてね、ですって!  ソラ

NAME:りすこmimi | 2012.04.27(金) 11:14 | URL | [Edit]

 

おおお~

やっぱ
アナログ水彩はいいわ~♪

NAME:tamakiti | 2012.04.27(金) 11:17 | URL | [Edit]

 

なんか、悲しいお話でしたね、、、。せっかく頑張って赤ちゃん産んだのに、、、残念なことだったなぁ、、、と、思ってました。語り継がれるお話だから、わからないけど、母の強さと、子どもへの愛は感じます。素朴でステキな絵をありがとう。
次回、おいちゃんの絵も楽しみです。
話は違うけど、、みんとさんのデザインで、ファイルを作ってもらってる方達がとてもうらやましい、、、。あまりにかわいくて、、ください!言いたいけど、、言えません。(^^;

NAME:nanapu | 2012.04.27(金) 12:50 | URL | [Edit]

 

あっ、

やっぱりこの話しの夫様は義経さんやったか… ふむふむ。
伝説として 色々あるようですが、とても興味深いですね。
今年の大河は、源平ww それもあって、入り込みましたわ~
また優しい色合いに、その世界をさらに深く想像させられました。

うふっ、次のお話も 楽しみにゅ♪(〃ω〃)

NAME:tanu | 2012.04.27(金) 15:45 | URL | [Edit]

 

これ、衣装の時代考証が難しそうだね~^^
でも楽しそうだな!^m^

お話的には、女の人があっさり信者って
↑オイッ!この超絶バカなPCをなんとかしてくれよ!><(爆
仕切りなおして・・・
女の人があっさり死んじゃってかわいそうなお話だったね~
でもお社の由来だからそういうもんなのかもね^^;

う~ん・・・こういうお話も描けるってみんとすごいわ!^m^

NAME:エリア55 | 2012.04.27(金) 18:24 | URL | [Edit]

 

この絵のタッチはアナログ水彩っていうの?

今は鬼のような母親もいるけど、昔はそんなこと考えられなかったよね。
物語は可哀そうだったけど、みんとさんの絵を楽しみました。
赤ん坊を抱いて観音様の御堂でお参りする姿がいつまでも焼きついてしまったけどね。
「お参りしたのにどうして助けてあげなかったの?」なんて思っちゃったりして…^^;

NAME:poko | 2012.04.27(金) 18:27 | URL | [Edit]

 

うーん、やっぱり悲しいお話だけど
pokoさんと同じくみんとちゃんの素敵な絵を
楽しませてもらったよ。
いつもの可愛い絵とはまた違う、味わい深い
優しい絵だね。

GWなんだよねー
私はやらなければならないことがあるから
楽しいというより大変かも(^_^;)
とりあえずビアは飲みたいな、うん。

NAME:MIHO | 2012.04.27(金) 19:27 | URL | [Edit]

 

悲しいお話と聞いていたにも関わらず
みんとしゃんの素敵な絵と優しい農家の家族に
素敵な展開を想像してしまった^^;
読み進めるうちにそうだった・・・とハタと気づく・・・;;
風景も人の絵もみんとしゃんの本職を物語っていてスゴス!!
次回、おいちゃんのお話も楽しみ♪

GWでしゅか・・・。
おやしゅみのひはでーぶいでーでもみながら
もちおちゃとまったりでしゅ^^
おもうじょんぶんおうちにいるでしゅ♪
できたらごはんのかいものもいきたくないでしゅけど
そりはむりでしゅね!にがわろ

NAME:ママちゃん | 2012.04.27(金) 20:38 | URL | [Edit]

 

悲しいお話ですがみんとさんの絵、綺麗ですね
人に助けられた得た命、観音様はなぜ助けてくれなかったの~
夫さんはどうしたかな~と思ってクリックして
なるほど~でした
昔話はいろんな言い伝えがありますね

GWは家で掃除したりゴロゴロしたりになりそうです
ねこ雑貨の店にはいくかもね~^^

NAME:まみこ | 2012.04.27(金) 20:41 | URL | [Edit]

 

うえ~ん

 何度見てもかわいそうで、救われないのが、
かなしー。(泣)
 また、みんとさんの透明感のある絵が
はかない感じを強調されてて、(ノДT)アゥゥ

 次回、宜しくお願いいたしまーす。m(._.)m

NAME:おいちゃん | 2012.04.27(金) 20:43 | URL | [Edit]

 

悲話

悲しい話ではあるけど、
まわりの人たちの優しさがせめてもの救いかな。
もう1つの言い伝えだと
難産で死んでしまうんだね><
子供を無事出産して、抱っこできたのは良かったけど
ちょっと可哀想すぎるよね~;;
はかなげなイメージがヒシヒシと伝わってくる
みんとさんの絵を見て
流石だな~と思うと同時に
花より団子で
みんなに罠かけしてほくそ笑んでいるみんとさんが描いたなんて
信じられないわ!と
感心しきりの猫吉之進でありました(爆
タイトル文字もいいね~

NAME:猫吉之進 | 2012.04.28(土) 04:58 | URL | [Edit]

 

◆りすこmimiさん

お。きょうも3人で来てくださったんですね。
ありがとうございます。

mimiさん、泣きながら飴なめると、よだれがたれますよ。
ぎんちゃん、まいどあり~。
ソラちゃん、そーいうことだからお小遣いの心配はいらないよ。
よかったね^^

NAME:みんと | 2012.04.28(土) 17:36 | URL | [Edit]

 

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

NAME: | 2012.04.28(土) 17:37 | | [Edit]

 

◆tamaちゃん

んふふ、ありがと♪
でもいつか、デジタルでここまで出来るようになる日が来るかもねぇー

NAME:みんと | 2012.04.28(土) 17:38 | URL | [Edit]

 

◆nanapuさん

なんかねー。
やっぱり悲しい結末のお話しは、つらいですよねー。
世の中こんなもんだってわかっちゃいるけど。

あははは^^
ファイル、ほめてくださってありがとー♪
よかったらnanapu家オリジナル、デザインしますよー^^
(すんません、有料だけど)

NAME:みんと | 2012.04.28(土) 17:53 | URL | [Edit]

 

◆tanuはん

なんとなく、もしかして義経?って、tanuはんは気付いとったんどすな。
平安末期から鎌倉初期にかけてのころって、世の中も荒れてて、いろいろたいへんやったんやろね。
次回からは、ほほーってかんじのお話しだよん^^

NAME:みんと | 2012.04.28(土) 18:03 | URL | [Edit]

 

◆ 55

そこを見るとは、さすがぢゃ、55。>衣装
平家物語絵巻をひもといたぞよ。

>女の人があっさり信者って
これ↑意味がわからなくて、5~6回読み直した。
そののち、超激大爆笑!!
55んとこのパソに、ほおずりしたいわ(爆)
ほめてくれてあんがと♪

NAME:みんと | 2012.04.28(土) 18:07 | URL | [Edit]

 

◆pokoさん

アナログ水彩は「デジタルじゃない」って意味で、オーソドックスに画用紙に絵の具で描いたときに、tamaちゃんが言う表現なの~^^

へへっ。ほめてくださってありがとう。
そう、そこ!そのポイント!
「お参りしたのに御利益なかったんかい、この観音様は!」って
ワタシも激しく思ったよ。
ちなみにこのお寺も現存してて、参拝者多いみたい(爆)

NAME:みんと | 2012.04.28(土) 18:13 | URL | [Edit]

 

◆みほりん

絵をほめてくださって、ありがとー(^o^)/
アタシ、ほめられて伸びるタイプだから、うれしい!(爆)

とりあえずビア飲んでる~?
そうよ。人間、たまにはゆるまないとだめなのよ~
アタシなんか、きょうは朝から食べっぱなしよ(自慢)

NAME:みんと | 2012.04.28(土) 18:19 | URL | [Edit]

 

◆ママちゃん

えへへ。ほめてもらってうれしいでしゅ(てれ
ひめもガンコでちゅよね。ひとのこういはすなおにきくもんでしゅっ!
でもひとそれぞれじじょうがあるんでしゅよね。

もちおちゃさんたちとまったり!
おおー、すばらちいでちゅ!
もふりながらすごすれんきゅう、さいこうでちゅよー!!

NAME:みんと | 2012.04.28(土) 22:09 | URL | [Edit]

 

◆まみこさん

絵がきれいって言ってくださって、ありがとー♪
んでしょー。この観音様、せっかくお参りしたのに、どーして御利益なかったのかしら。ダメじゃん。ってワタシも思ったよー。

チャトちゃん、リリーちゃんとまったりの連休、、、
ってことは、また家が持ち上がったりとか(爆)の、スクープ写真が撮れるかも!
期待してまっす^^

NAME:みんと | 2012.04.28(土) 22:14 | URL | [Edit]

 

◆おいちゃん

やっぱり悲しい話は、イカンです。楽しいのや笑えるのがいいよ。
透明感のある絵といえば。
おいちゃんの絵、みればみるほど、ほんとにすごいよ!!
upするのが楽しみ~♪
月曜からスタートするつもりでーす^^

NAME:みんと | 2012.04.28(土) 22:17 | URL | [Edit]

 

◆進さん

どちらのパターンも、昔は実際によくあることだったんだろうけど、
やっぱり可哀想だよね。

わははははははははは!!
罠しかけてほくそ笑んでるほうが、ほんとーのワタシです(爆)
タイトル文字、ありがとう^^
けっこう考えたから、そういってもらえるとうれしいぜ^m^

NAME:みんと | 2012.04.28(土) 22:24 | URL | [Edit]

 

◆鍵コメさん

おおおおーっ!
HP、見せてもらいました~!
なるほど、それで木彫りの人形とか、、、ナットク。
教えてくださって、あんがと♪

NAME:みんと | 2012.04.28(土) 22:31 | URL | [Edit]

 

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

NAME: | 2012.04.29(日) 10:57 | | [Edit]

 

◆鍵コメさん

あ、そっか。

おたずねのケン、今からメールするね~♪

NAME:みんと | 2012.04.30(月) 10:10 | URL | [Edit]

 

悲しいねぇ

だけんども、絵はうまいね。
こういうの描く時って、登場人物の服とか背景とかはどうやって考えるの?

ぱんだ課長は、何でもアリな世界なので、ラクだけどね。
ほとんど、頭に浮かんだもので描いてるから(笑)

ただ、最近木の描き方があまりに子供風だと思って、ちょっと研究中です。
今回、ちょっとがんばって描いたのでいいかなあって自分では思ってたんだけど、「これって、松?」と言われてちょっとがっかりな感じです、ははは。
みんとさんの木は参考になりました。
絵の勉強ってどっかでしたことがあるんでしょか?
僕は、ありません(きっぱり)

NAME:Osam | 2012.05.06(日) 10:35 | URL | [Edit]

 

◆Osamさん

にゃはは。かなり雑で、あんまりうまくないよ~。
登場人物の服や背景は、その時代の資料をさがしにネットの海へgoしまする。
どんな服着てたんか、どんな家に住んでたのかetc.

ワタシの絵は独学でございます。お気に入りの絵本(めっちゃ絵がウマイ=自分が描きたいと思うタッチ)をお手本にして、たくさんマネして描きましたよん。あ、変わったところでは、安藤広重の絵なんかも部分的にマネして描いたこともあるよ。松の描き方とか、勉強になるよ~。

NAME:みんと | 2012.05.07(月) 18:27 | URL | [Edit]


秘密にする

みんと

このブログをリンクに追加する

名前:
メール:
件名:
本文:

 
*Template By-MoMo.ka* Copyright © 2017 ちょっとのんびり・おくつろぎの絵, all rights reserved.
まとめ